リースは、経営の合理化、効率化に役立ちます

ご挨拶

急速に進展する情報化、国際化により市場環境は激しく変化しています。こうしたなかにおいて、新たな飛躍につながる設備投資の調達手段としての「リース契約」が注目されています。
また、初期投資を低く抑え最新設備等を導入できるリース契約は、スピーディーな市場環境対応を可能にし、管理事務の合理化・省力化にも大きく寄与するため、効率的で戦略的な経営に資することができます。
当社はリース契約と割賦契約を通じ、総合金融サービスを進める山形銀行グループの一員として、お客さまの経営をサポートしてまいります。